【芸能】テレビから5年間干された「のん」、“令和初の天覧女優”がいよいよ本格的に復活か





【芸能】テレビから5年間干された「のん」、“令和初の天覧女優”がいよいよ本格的に復活か

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1:2020/01/08(水) 06:35:28.76ID:Gqib2cfs9 所属事務所を独立して以降、芸能界の表舞台から干され続けている女優・のん(旧芸名・能年玲奈)。しかし、令和2年は、彼女の復活の年になるのではないかと注目されている。

「のんがヒロインの声を務める映画『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』の試写会に、天皇皇后両陛下と愛子さまがお見えになった。令和の御代となって初の映画鑑賞だったことから、マスコミに“令和初の天覧女優”になったと報じられ、幸先の良いスタートになりました」(映画関係者)

2013年上半期に放送されたNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』でヒロインを演じ、脚光を浴びた能年玲奈だったが、15年、所属していた『レプロ・エンタテインメント』との“奴隷契約”をめぐって独立騒動が勃発。16年に契約が終了した段階で独立したものの、前事務所から芸名の使用禁止を受けて、本名だった能年玲奈から“のん“に改名したが、そこから長らく芸能界の表舞台、特にテレビからは干されることになった。

「2016年末には、のんがヒロインの声を担当した長編アニメーション映画『この世界の片隅に』が、約27億円を超える大ヒットを記録しましたが、彼女の地上波での状況は変わりませんでした。ただ、昨年7月、公正取引委員会がジャニーズ事務所に対し、元SMAPの稲垣吾郎、草なぎ剛、香取慎吾の3人をテレビ局に出演させないように圧力をかけたと注意喚起し、少し風向きが変わり始めました」(前同)

芸能プロの意向でのんが干され続けている状況に変わりはないものの、ファンや視聴者からは彼女の起用を求める声があがり、『あまちゃん』の舞台になった岩手県は、復興支援や同県のPRに貢献してきたのんのサポートを表明。その結果、兵庫県出身の彼女が、岩手県選出で東京五輪の聖火ランナーに選ばれることになったほか、昨年末の12月20日には、『この世界の片隅に』に、約40分の新しいエピソードを追加した『この世界の(さらにいくつもの)片隅に』が公開。両陛下と愛子さまが鑑賞されたことも後押しになってか、前作同様、ヒットを続けている。

「ここにきて、元SMAPのメンバーである『新しい地図』が地上波に次々と出演していますが、もはや、テレビ局も、彼女の存在を無視できなくなるでしょう。また、今年は6年ぶりとなる主演映画も決まっていますし、今年こそ、のんの復活の年になると思いますよ」(前同)

のんが主演するのは、25年間にわたって愛され続けてきた人気舞台『星屑の町』の実写映画化。3月6日の公開予定だが、その直後の3月26日には、のんがランナーの一人を務める聖火リレーが、東日本大震災の被災地・福島県のJヴィレッジをスタートする。

約5年間、大手芸能プロの理不尽な圧力で干され続けてきたのんも、今年こそ、復活できるかーー。テレビ局各局が、大手事務所偏重の旧態依然の体制から、そろそろ脱却することを期待したい。

https://www.cyzo.com/2020/01/post_227704_entry.html
2020/01/07 22:22

https://www.cyzo.com/wp-content/uploads/2019/05/190516_non.jpg

356:2020/01/08(水) 14:03:22.88ID:3YeCRz/R0.

ベッキーは悪評まみれでCM全降板、TVレギュラー全降板に追い込まれたけど、事務所も辞めずローカル局や衛星放送番組、ローカルCMに雑誌記事と足掻いた後を見せつつ、映画出演とかにこぎ着けてるからな
あのLINE騒動とか好きになれるタレントじゃないが、努力はしてたわな

903:2020/01/10(金) 03:09:21.46ID:R4FQCJIV0.

片隅の元々のファンが天皇が見て嬉しいとかあんのか?
天皇の存在徹底的に消してウケてる漫画だぞ
実際なんの後押し効果もないわけだしな

5 2020/01/08(水) 06:42:40.93ID:jnbWhbID0.

需要なし

421:2020/01/08(水) 18:08:48.65ID:64eQ289U0.

>>5

182 2020/01/08(水) 10:39:35.84ID:a9HIhB070.

のん(能年玲奈)、消えた『いだてん』出演…独立騒動から3年、テレビ復帰できない裏事情
2019.10.18

2016年の前所属事務所からの独立トラブル以降、何かと去就が注目されているが、相変わらずCM以外ではテレビで見かけることが叶わない。

「今年7月にのんのマネジメントを手がける『スピーディ』の福田淳社長が『テレビ局の若い編成マンから本当にたくさんの素晴らしい企画、脚本などオファーを頂きました。
しかし、お話が進むうちに、上司や担当役員によって突然潰されてしまうことが繰り返されてきました。その状態が3年も続いております』と、のんの現状を報告。

「一部で噂されていたのですが、のんは『いだてん』に出演するのが、ほぼ決定事項になっていたんです」と話すのは、のんに近い芸能関係者だ。
のんを買っている宮藤は彼女の『いだてん』出演を猛プッシュしていたという。

「もともとクドカンは前畑役にのんを当てていたそうです。
NHKとしてはクドカンの頼みを無下にすることもできず、一時は実現寸前まで行ったのですが……。
ぎりぎりのタイミングで“大人の事情”が働き、キャンセルに。
局側の推薦で上白石がキャスティングされました。
クドカンも当然激怒したそうですが、それ以上に改めて“芸能界の論理”を思い知らされ、呆れ返ったといいます」(同)
https://biz-journal.jp/2019/10/post_123909.html

508 2020/01/09(木) 07:54:11.53ID:p1OMXOhX0.

進撃がなんとかとかギャラいくらとか吹いてたおかしな取り巻きの付けたダークなイメージを浄化するのに4年以上かかったということ

236:2020/01/08(水) 11:19:55.43ID:lvkcEVDR0.

こういう記事で勝手に想定してるのは
連ドラの看板として復活するとか、大河とか話題の映画とかそんな話だが
そんなの本人の能力的にも耐えられないんだよ。
今やってるみたいにローカル映画とか舞台で経験積めば、5年後くらいにはテレビ復帰できるかもしれん

287:2020/01/08(水) 12:04:02.65ID:qeRTRO750.

でも本当に人気か実力あるなら今の時代、ネットか映画か舞台で活躍できるんだよね

173:2020/01/08(水) 10:29:37.17ID:/UAVrvXm0.

本人はCM以外テレビの仕事する気なさそう
こうやって話題になるのはいいけど

969:2020/01/11(土) 18:58:48.26ID:ftWZz+F40.

何で干されたの?
悪事働いたわけじゃないんでしょ?

245 2020/01/08(水) 11:23:37.45ID:lvkcEVDR0.

朝ドラから5年、コツコツと女優経験を積んできた波瑠と
7年間ほぼ何もしてないのん
使う方も当然そのことはわかっている

432 2020/01/08(水) 20:22:10.38ID:FiIWO3yo0.

>>255

池沼はこれが目に入らないのか?>>237

455:2020/01/08(水) 22:17:16.23ID:IlX/AFhh0.

>>439

G線上、評判良かったけどな

799:2020/01/10(金) 01:09:38.14ID:F+OAtmJH0.

うわごとをいつまでも繰り返す
こいつのヲタは
壊れたテープレコーダーみたいだな

934:2020/01/11(土) 01:31:25.11ID:K/mEIHHd0.

法整備が進んだ現在、今や事務所が付けた芸名ですら
事務所が勝手に取上げる事すら出来ない状況
いくら逃げられそうだからといって
トチ狂って本名に手を付けるようなマネなど
到底許される訳が無いのだが

191:2020/01/08(水) 10:46:45.76ID:a9HIhB070.

『いだてん』のん(能年)出演話が消滅との観測…元所属事務所“激怒”事件で復帰失敗か 2019年3月6日

『いだてん〜東京オリムピック噺〜』に、のんの出演の可能性はもうなくなった――。こんな情報が、芸能関係者の間を駆け巡っている。

「昨年10月には、古巣のレプロとの“極秘会談”を週刊誌『フライデー』(講談社)に写真付きですっぱ抜かれた。
この情報がフライデーに漏れた原因がのん側にあるのではないかということでレプロ側が激怒、
結局、のんのレプロへの復帰も、それに伴う芸能界のメインフィールドへの復帰もかなわないまま、舞台や音楽活動を中心とした活動を続けている」(芸能プロ関係者)

「『いだてん』で、のんが再び国民的女優として地上波ドラマに戻ってくる!」との観測は、ネット界隈のみならず、芸能ニュースでも盛んに流れた。

「単なる噂話ではなく、NHKサイドもかなり以前から、のんを『いだてん』に出演させるべく、いろいろと動いていました。
大手芸能プロであるレプロに対する“不義理”を抱えたままではNHKとしては彼女を使えないため、
レプロときちんと和解をするよう、のんサイドにも再三話をしていたといいます」(芸能誌記者)

NHK上層部がいよいよ“テコ入れ”を明言したということで、「最大級のテコ入れとして、どんな手段を使ってでも『いだてん』にのんを出演させるのでは?」といった観測も流れてきたのである。

「一部メディアも報じていましたが、NHK側が『いだてん』において“のんの役”として用意していたのは、ドラマの中盤以降に重要な役割を担う、女子水泳選手・前畑秀子の役。

このオーディションにはのんは参加していなかったということですから、おそらく、のんの出演がほぼなくなった結果として、このオーディションが開催されたということ。
のんの『いだてん』出演、そして彼女の6年ぶりの地上波ドラマへの“華々しい復帰”は、さまざまな折衝にもかかわらず、実を結ばなかった――ということなのでしょうね」
https://www.excite.co.jp/news/article/Bizjournal_mixi201903_post-14774/

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