元ブルーハーツメンバー、不登校児らと演奏活動「音楽で誰もに居場所を」





元ブルーハーツメンバー、不登校児らと演奏活動「音楽で誰もに居場所を」




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1: チミル ★
ロックバンド「THE BLUE HEARTS」(ザ・ブルーハーツ)の元メンバーでドラマーの梶原徹也さん(56)が、浜松市内のフリースクールや障害者福祉施設などを拠点として音楽活動をしている。高校時代に引きこもりになった経験から「音楽で心のよりどころとなるような居場所づくりを手伝っていきたい」とバンド解散後の活動の場に福祉分野を選んだ。

昨年十二月のJR浜松駅北口。ブルーハーツのヒット曲「情熱の薔薇(ばら)」を、若者たちが熱唱したり、ギターを弾いたりしていた。その傍らで、梶原さんが汗だくでドラムをたたく。紹介されると、通行人が「あのブルーハーツ?」と驚いて足を止め、迫力たっぷりの演奏に耳を傾けた。

屋外ライブは浜松市東区天竜川町でフリースクールを運営するNPO法人「ドリーム・フィールド」が開催した。梶原さんが同法人の大山浩司代表(59)と約二十年前に知り合い、今ではスクールでの音楽の練習に毎月参加。同市中区の障害者福祉施設「たけし文化センター連尺町」でも隔月で施設利用者と音楽セッションを開いている。

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※引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。

東京新聞 2020年2月28日 夕刊
https://www.tokyo-np.co.jp/article/national/list/202002/CK2020022802000292.html


引用元: ・【音楽】元ブルーハーツメンバー、不登校児らと演奏活動「音楽で誰もに居場所を」


2: 名無しさん@恐縮です
こいつらのせいで解散になったわけだな

13: 名無しさん@恐縮です
>>2
それはベース

3: 名無しさん@恐縮です
梶くん元気そうで安心

4: 名無しさん@恐縮です
幸福の科学の人?

10: 名無しさん@恐縮です
>>4
>>9
それはベースの奴だろ

5: 名無しさん@恐縮です
さくらんぼ以来か

6: 名無しさん@恐縮です
カスラック「何か言った?」

7: 名無しさん@恐縮です
生きてたのか

8: 名無しさん@恐縮です
居場所は大切

9: 名無しさん@恐縮です
ただの布教活動

11: 名無しさん@恐縮です
あんなデカいがたいして引きこもってたのかよ梶くん

12: 名無しさん@恐縮です
この人のドラム好きなんだけどな。
何でハイロウズに入らなかったんやろ

14: 名無しさん@恐縮です
こいつのヒロトとマーシーへの嫉妬は異常

15: 名無しさん@恐縮です
高校の時クラスメイトがこの人にファンレター出したら返事が返ってきた。イラスト付きでいつも応援ありがとうって書いてあって、優しい人だなと思った


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