「悔しくてしょうがない」 主治医が語った志村けん「入院直前の容態」





「悔しくてしょうがない」 主治医が語った志村けん「入院直前の容態」

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https://bunshun.jp/articles/-/36974
週刊文春 2020年4月9日号

新型コロナウイルスに感染し、3月29日に亡くなった志村けん(享年70)。30年近く志村の主治医を務めた医師が、3月30日夜、「週刊文春」の取材に応じ、志村への思いを語った。

志村の主治医が事務所や家政婦から連絡を受け、自宅に駆けつけたのは搬送当日の20日のことだった。「午後2時頃、私がご自宅に到着すると、サチュレーション(酸素飽和度)がかなり下がっていて、すぐに救急車を呼ばなければならない状態でした。毎分10リットルの酸素を吸入しながら病院に直行しましたが、それほど体内の酸素が足りていなかったのです」

志村は今年1月に胃にポリープが見つかり、内視鏡による除去手術を受けたばかりだった。「肝臓を含めた臓器の検査もするため1週間ほど入院していたはず。ただ、持病があるとはいえ元気でしたから、回復を信じていた。今回僕は役に立てなかったし、もう少し早く診ていればという後悔もある」(同前)

主治医は悲しげな表情を浮かべながら、志村との付き合いを振り返った。「飲み友達というわけじゃないけど、一緒に食事をしたときにはみんなを楽しませてくれてね。あの人を嫌う人は誰もいないでしょう。回復を待っていたんですけど、もうショックで。今日は外来をやりながらも悔しくてしょうがないです」

4月2日(木)発売の「週刊文春」では、主治医へのインタビューの他、自宅につめていた家政婦、兄、いとこ、知人などへの取材をもとに4ページにわたって追悼記事を掲載している。

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引用元: ・【芸能】「悔しくてしょうがない」 主治医が語った志村けん「入院直前の容態」


3: 名無しさん@恐縮です
しむらー

介護職だけどコロナ流行ってからサチュレーションはかるようになったわ

7: 名無しさん@恐縮です
女にだらしないムッツリスケベが許されるのって志村けんくらいよな
>>7
さまぁ~ず三村も嫌われてるけどそのカテゴリーなら三村も許せる
8: 名無しさん@恐縮です
なんか良い人だったとまとめようとしてるけど
この時期キャバ行って感染とかクズの極地だからな
9: 名無しさん@恐縮です
だいじょぶだぁ
10: 名無しさん@恐縮です
安静時だとして毎分10リットルはやばすぎだろ
肺がん手術した後、一時的に酸素吸ってたけど毎分1リットルだったぞ
20: 名無しさん@恐縮です
>>16
日本ではどんなクズでも死んだら仏様だから
決して悪くは言わないのです
>>20

安倍の場合は?

21: 名無しさん@恐縮です
麻酔で眠ってそのまま死んだから、本人は死んだなんて思ってないよね
22: 名無しさん@恐縮です
早くしてれば助かってたな
こんな老人の病人まで家で様子見してろって決めた奴は誰だ
23: 名無しさん@恐縮です
志村は1990年代半ばぐらいに死亡説が出たよな。
懐かしい。
24: 名無しさん@恐縮です
こんなことペラペラ喋る医者って
25: 名無しさん@恐縮です
回復したとて寝たきりがいいところ
肺がズタボロでコントどころじゃない
宿命や
27: 名無しさん@恐縮です
医療アメドラだと酸素フォワードと聞こえる
酸素飽和度なんだな

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