【芸能】「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント

【芸能】「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント




ピックアップ

1: 爆笑ゴリラ ★
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1/14(木) 11:01
デイリー新潮

「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント
川島明(麒麟)
 後継番組のキャストまで報道されて、いよいよ「グッとラック!」(TBS)の打ち切りも確定のようだ。19年9月にスタートして、わずか1年半での終了である。これがいかに異例のことか、そのウラで何が起きていたのか。
 
 ***
 デイリー新潮では「『グッとラック!』打ち切り報道は本当か 業界の常識から考えてあり得ない2つの根拠」(20年12月10日配信)で、常識的には同番組の打ち切りはありえないという声を紹介した。民放ディレクターも言う。

「確かに通常なら考えられません。朝の帯番組は“3年は続けないと、視聴習慣がつかない”と言われています。しかも10月改編で、ロンブー田村淳をメインコメンテーターに加えてリニューアルしたばかり。にもかかわらず、番組が終了するのは異例中の異例です」

 ならば、なぜ「グッとラック!」は終わるのだろう。
きっかけは小林麻耶アナだが

「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント
立川志らく
「報じられている通り、直接のきっかけは11月に勃発した小林麻耶アナの“イジメ”降板騒動です。11月12日、彼女がレギュラーを務める放送当日の朝、自身のYouTubeチャンネルで、番組スタッフからイジメを受けていたことを告白し、番組を降板させられたと所属事務所社長や番組チーフプロデューサーを名指しで非難したのです。もちろんイジメなどありませんし、所属事務所も“正常なマネジメント業務ができなくなった”として彼女の契約解除を発表したのです」

 YouTubeを見れば、かつての小林アナでないことは明らかだ。とはいえ、番組を終わらせるほどのことでもないような気もするが……。

「TBS社内は騒然としたそうです。小林アナは元TBS社員であり、いわば内部告発のような形となった。さらに、名指しされたチーフプロデューサーは、小林アナが局アナ時代から一番の理解者であり、彼女のレギュラーコーナーも10月改編のリニューアルの一つでした。いわば彼女にとって恩人と見られていた人だったわけです。TBS上層部からは『チーフプロデューサーは何をしているんだ! 小林をコントロールすることもできないのか!』という声が上がったそうです」

 番組をリニューアルして視聴率が上がるどころか、他局や新聞雑誌にワイドショー的なネタを提供することになってしまったのだ。

ロンブー淳が拒んだわけ

「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント
田村淳(ロンドンブーツ1号2号)
 後継番組では、お笑いコンビ麒麟の声がいい方・川島明がMCになると「週刊文春」が報じている。

「そもそも『グッとラック!』のリニューアルでロンブー淳を起用したのは、好感度が高く、朝の帯番組のメインターゲットである主婦層への受けがいいからです。ですから、彼をMCにして番組をリニューアルするという案も出たようです。しかし、彼は立川志らくを降ろした後に、自身がMCに昇格して続投することには首を縦に振らなかったといいます」

 確かにやりにくいかもしれない。だからといって、すんなり話は終わらなかった。

no title

https://news.yahoo.co.jp/articles/173ffc6f1fc70121900625804425ea6297cd98a4
>>2続く


引用元: ・【芸能】「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント [爆笑ゴリラ★]

7: 名無しさん@恐縮です
>>1
朝ドラでの演技クソ下手だったからドラマに出ないでくれればいいわ
あれどんなコネで決まったんだよ

2: 爆笑ゴリラ ◆GORI./qCTM
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「淳が所属する吉本興業が激怒したんです。超多忙な売れっ子芸人で、文化人でもある淳のスケジュールをようやく調整して、帯番組に出演させたわけですからね。10月からわずか6カ月で番組終了では納得できないでしょう。吉本が怒るのも当然でしょう」

 その結果、麒麟・川島のMC抜擢が決まったというのである。

「つまり、TBSが川島に白羽の矢を立てたというより、吉本に配慮して所属タレントの中から選んだということです。サブにはタレントのSHELLYを起用し、キャストを新たにした番組になります」
「グッとラック!」後継番組に麒麟「川島明」抜擢で心中穏やかでない大物タレント
加藤浩次
 だが、そこで心中穏やかでないと言われているのが、加藤浩次だという。

「加藤は裏番組『スッキリ』(日本テレビ)のMCです。元々は吉本の所属タレントでしたが、闇営業問題では、彼は番組内で“今の体制が続くなら吉本興業を辞める”とまで言って会社を非難しました。加藤の乱と呼ばれましたが、その後、吉本とは専属エージェント契約を結ぶことで、純粋な所属タレントではなくなりました。裏番組で吉本所属の川島MCの番組が始まるとあっては、吉本からケンカを売られているようなものじゃないですか」

 第二次加藤の乱勃発か? 

「そもそもロンブー淳が新番組のMCを断った理由の一つは、先輩である加藤の裏番組だからと言われています。しかし若手の川島には、断る理由などありません。一方『スッキリ』は、サブ司会の近藤春菜が3月で卒業すると発表しました。彼女も加藤同様エージェント契約なのですが、川島の新番組を成功させるために降ろされた、なんていう声も上がっています」

 ちなみに、1月7日に放送された「ダウンタウンDX」(日本テレビ・読売テレビ制作)では、“最強運ランキングSP”と題して、今年1年を星座と血液型の組み合わせで全48位のランキングを発表した。

 それによると、第1位は【水瓶座AB】で、芸人で該当するのはなんと川島。〈あなたの個性と魅力が大爆発 どこにいっても主役の年 多忙を極めるが 仕事もプライベートも自由自在〉なんだとか。

 蛇足ながら、この占いに以下の人を当てはめると。

立川志らく【獅子座O】:42位〈調子に乗った言動で色んな人に怒られる1年 新たな挑戦は空振り!〉

小林麻耶【蟹座A】:43位〈他人の言動に悩まされる1年 金運もDOWN 大きな出費に悩まされそう〉

加藤浩次【牡牛座O】:8位〈恋愛も仕事もチャンス到来の年! 難しい事もためらわずに挑戦する事で 良い結果が必ず付いてきます!〉

週刊新潮WEB取材班

2021年1月14日 掲載

3: 名無しさん@恐縮です
なんで芸人なの?

4: 名無しさん@恐縮です
吉本だらけ。
くだらねえ。

5: 名無しさん@恐縮です
ロンブー淳が「好感度が高く、朝の帯番組のメインターゲットである主婦層への受けがいい」ってどこの世界の話だよ

6: 名無しさん@恐縮です
ロンブーが主婦に人気?
どこで?

8: 名無しさん@恐縮です
この時間帯にテレビを見てるやつの暇さは異常だと思う

9: 名無しさん@恐縮です
淳は仕事激減してるじゃん

10: 名無しさん@恐縮です
またチワワが吠えるの聞けるのか楽しみだ



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