西野亮廣、去年YouTubeを否定したタレントが全滅しました。僕はピンチを見つけたらヨダレを垂らし突っ込んで行きます。イカれていません

西野亮廣、去年YouTubeを否定したタレントが全滅しました。僕はピンチを見つけたらヨダレを垂らし突っ込んで行きます。イカれていません




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1: 牛丼 ★
『主人公』をやれ

2021-01-17 09:59:03
テーマ:ブログ

そんなこんなで、今日の本題です。

コロナみたいな大きな問題は、一人では解けないんですね。寄り添って、作業を分担しないと、まわらない。
わかりやすいのが、コロナ禍に星の数ほど立ち上がったクラウドファンディングです。

クラウドファンディング「CAMPFIRE」の数字を見ると、コロナが盛り上がり始めた2020年5月の流通額は約40億円で、前年同月比でいうと590%です。

ザックリ言うと、「助けてください」という声がたくさん集まって、「助けます」という声がたくさん集まった。

ここで、忘れちゃいけないのが、数値化されていないけれど、「SOSの声をあげたものの、支援が集まらなかった人」の人数も過去最高であったことは間違いない。
 
支援が集まらなかった要因はいくつかあると思います。
そのうちの一つに、「これまで、クラウドファンディングを積極的に否定してきた」は確実にある。

インターネットは自分の活動に最適化するので、クラウドファンディングを否定する人の周りには、クラウドファンディングを否定する人が集まるんですね。

当然、その人達はクラウドファンディングにログインなんてしていませんし、そこには「支援」の文化が熟成されていないから、コロナがきてから、「やっぱりクラファンやります」と言ったところで、どうしても集まりが悪くなってしまう。
知らないものを否定した者が受ける罰です。
先に言っておくと、「オンラインサロン」も同じ運命を辿っています。

 略

ここは泣いても笑っても因果応報です。
なので、昔から口を酸っぱくして言っていますが、物事を否定することは構わないけれど、「知らないもの」を否定するのは本当にやめた方がいいです。
確実に自分の首が締まるので。

特に、こういった不測の事態に求められているのは「選択肢の数」で、それを自分から削るような真似はしないほうがいい。

「YouTubeを否定していたタレントが、生活に追い込まれてYouTubeに進出して、全然、人を集められていない」という場面を、2020年は結構見たと思うんですけど、アレです。

力を合わせないと生きていけない時代は、特に、ここを強く意識した方がいいと思います。

「私の物語は応援されるに値するのか否か?」という部分です。

ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、僕はピンチを見つけたらヨダレを垂らして突っ込んでいくのですが、べつにイカれているわけでも何でもなくて、「応援を集める」という視点から見ると、理にかなった行動だと思います。
 ★抜粋以下記事
https://ameblo.jp/nishino-akihiro/


引用元: ・西野亮廣、去年YouTubeを否定したタレントが全滅しました。僕はピンチを見つけたらヨダレを垂らし突っ込んで行きます。イカれていません [牛丼★]


6: 名無しさん@恐縮です
>>1
さすが西野だ、否定するよりそこから学ぶ事が大事、変化ついていけないの種族は滅びていく

3: 名無しさん@恐縮です
西野頑張れ

4: 名無しさん@恐縮です
あっそうなんだ。頑張りなよ

5: 名無しさん@恐縮です
松本批判来たな

7: 名無しさん@恐縮です
結局映画も本も成功させたしな。こいつ嫌いだったけど認めざるを得ないんだよな。

8: 名無しさん@恐縮です
ねずみ講

9: 名無しさん@恐縮です
グローバリズム

10: 名無しさん@恐縮です
黙れバカ
お前ハネるで全然面白くなかったくせに


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