【話題】 ノーベル賞受賞が確実とされるmRNAワクチンを生んだ研究者、カタリン・カリコ 「夏までにはコロナに勝利しているでしょう」




1: 影のたけし軍団 ★
カタリン・カリコの名前は、一躍世界中で知られるものになった。

彼女が人生を捧げ、研究してきた「メッセンジャーRNA(mRNA)」の技術によって、世界はいま、新型コロナウイルスから救われようとしている。
ノーベル賞受賞も近いと噂されるカリコに、仏「ル・ポワン」紙がインタビューした。

大西洋を挟んだスカイプでのインタビューは、彼女のメールボックスに押し寄せるメッセージの波によって、ときどき中断された。
「リサーチゲート、フェイスブック、リンクトインなどで毎日、数百件の質問が来るのです」。ハンガリーのソルノク出身、66歳のカタリン・カリコはこう説明する。

「カタリン・カリコはスーパースターです。私は、彼女の集中力、倫理観、予想外のことを成し遂げる能力を目の当たりにしてきました」と、
ニューヨークにあるレノックスヒル病院の神経外科長デヴィッド・ランガーは語る。

多くの人が、彼女が将来ノーベル賞を手にすると見ている。2013年に、ドイツのビオンテック社の立ち上げに参加しながらも、
彼女は変わらず研究に夢中であり、世界中の研究者との交流を続けている。「世界の状況をより良くできるなら」という思いがあってのことだ。

各自が彼女のように自信をもってワクチンを接種するならば、それもあり得るだろう。
彼女はすでに12月18日と1月8日に、ペンシルバニア大学でワクチン接種を受けた。「私はいま、94パーセントぐらい守られているということです」。

「夏までにはコロナウイルスに勝利しているでしょう」

──私たちは「以前のように」生活できるようになりますか?

私たちの生活は普通に戻ると思います。夏までには新型コロナウイルスに勝利しているでしょう。
ワクチンへの抵抗感が計画を遅らせることを危惧していましたが、いまのところ問題はそれよりも、ワクチンが不足していることですね。

──しかし、変異株がまた私たちをふりだしに戻すことはありませんか?

mRNAワクチンは2種類の免疫反応を導きます。1つ目が体液の反応「液性免疫」です。
「抗体」がウイルスを捕獲し、ウイルスの表面にある「スパイクタンパク質」と結合することで、細胞内へのウイルスの侵入を妨げます。

2つ目は細胞の反応「細胞性免疫」です。T細胞(Tリンパ球)が、感染した細胞の表面にある、ウイルス由来のスパイクタンパク質の微小片を探し出し、細胞を破壊します。
イギリス型、南アフリカ型、ブラジル型などの変異株は、抗体による捕獲を逃れるかもしれませんが、T細胞からは逃れられません。

ですから、変異株もmRNAワクチンが引き起こす免疫反応を逃れることはできないでしょう。
私たちは、イギリス型変異株が、mRNAワクチンを接種した人の血清によって無力化することも示しました。つまり、イギリス型変異株は抗体反応も回避できないということです。

──フランスでは特にワクチンに対する不信感があることをご存知ですか?

ワクチンの完成があまりにも早かったので、長い期間をかけて判明する後遺症を恐れている人が多いのではないかと思います。
しかし、このワクチンは見知らぬ化学物質を体に入れるわけではなく、人間の体内で生成されているmRNAを接種しているだけです。
https://courrier.jp/news/archives/235501/
no title


引用元: ・【話題】 ノーベル賞受賞が確実とされるmRNAワクチンを生んだ研究者、カタリン・カリコ 「夏までにはコロナに勝利しているでしょう」 [影のたけし軍団★]


2: ニューノーマルの名無しさん
かたりんかたりこはかくかたりき

3: ニューノーマルの名無しさん
特攻ワクチンはありまぁす

4: ニューノーマルの名無しさん
フラグたてるな

5: ニューノーマルの名無しさん
アフリカ諸国「・・・。白人氏ね」

6: ニューノーマルの名無しさん
何かムカつくどや顔だな

7: ニューノーマルの名無しさん
・・・まだその年と場所の指定まではしていない そのことをどうか諸君らも思い出していただきたい

8: ニューノーマルの名無しさん
ガス「勝利宣言のリハせな!!」

10: ニューノーマルの名無しさん
「世界を救ったのは66歳のおばあちゃんだった」
映画みたい

13: ニューノーマルの名無しさん
カリ子懐かしいな
刈谷なんで降ろされたんだろ

14: ニューノーマルの名無しさん
w

おまえらが信じる人工のモノw

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