無限に食べ続けてしまうほどウマイえびせん『無限エビ』 亀田製菓より2月22日に発売

1: グリコミセス(東京都) [IN]
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『無限エビ』は香ばしい海老のおいしさが特長の揚げせんべい。
亀田製菓株式会社は、『83g 無限エビ』(以下:『無限エビ』)を、 2月22日(月)から全国にて発売するぞ。

殻ごと粉砕した海老を生地に練りこむことで、他にはない濃厚なおいしさを実現。塩カドの少ない、
まろやかな味わいが特長の「五島灘の塩」も海老のおいしさを引き立てている。
製法や原料にとことんこだわった、1度食べたらやみつき必至のおいしさ。

事前調査でも90%の人がおいしいとご回答した自信作だという。※
新しい無限ループのおいしさを楽しんでほしい。

■実態に食べたらウマイ!
実際に編集部でも発売前の『無限エビ』を食べてみたが本当に止まらないおいしさ。
他社のエビスナックではないが、「やめられない、とまらない」である。

そのおいしさを詳しく説明したい。
袋をあけると小分けになっており約18個の『無限エビ』が入っている。重量で量るため18枚だったり18枚じゃなかったりするわけだ。
一口サイズの食べやすい大きさ。いうなれば、歌舞伎揚みたいな感じだ。

小分けにされた袋を破ると、想像以上のエビの香りが漂ってくる。口の中に1枚丸ごとポイっと放りこむと、口の中全体がエビだらけである。
愛知県には「ゆかり」というご当地のえびせんお土産があり、実家に帰った際は必ずそれを買うのだが、
無限エビは全国で販売されるのでこりゃ常連になりそうだ。
えびせんマニア、おせんべいマニアにお薦めの逸品だ。

https://gogotsu.com/archives/62793
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商品名:83g 無限エビ
発売日:2021年2月22日(月)
価格(税抜):ノンプリントプライス(参考小売価格 200円前後)
販売地域 / 販売チャネル:全国のスーパーマーケットなど


引用元: ・無限に食べ続けてしまうほどウマイえびせん『無限エビ』 亀田製菓より2月22日に発売


2: アシドチオバチルス(ジパング) [US]
韓国製です

4: クトノモナス(静岡県) [US]
愛知県はえびせんの里だろ

5: クロオコックス(東京都) [BR]
見た目普通やな

6: イグナヴィバクテリウム(茨城県) [US]
無限は言い過ぎ、750枚くらいで飽きるぞ

7: エアロモナス(大阪府) [CN]
この系統の厚いせんべいかおかきか知らんけど油がすごくて食えん

8: スネアチエラ(福井県) [ニダ]
こんな感じの煎餅あったと思うけど、亀田製菓ではなかったのかな?

9: チオスリックス(大阪府) [US]
薄っぺらくてパリパリしてるのがいい
韓国製ならどっちもいらない

10: ユレモ(東京都) [GB]
今ぽたぽた焼き食べてる

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