【小児科の危機】10歳未満のコロナ感染者急増 小児医療にも危機感…

1: BFU ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/293df63f62e9ffb3d56a3cec9ed55d6249f296ba

きのう千葉のある場所には、人だかりが…
実はここ、千葉と都内に5か所の発熱外来を持つクリニックのひとつで、
この行列は診療を待つ患者たちです。

(東京ビジネスクリニック 内藤祥 医師)
「連休の最終日は(5つのクリニック合わせ)150人以上発熱のほうだけで来ていますので、
GWで一気に2倍、3倍になっているという印象です」

都内のクリニックにも、連日 発熱の症状を訴える人たちが訪れています。

(東京ビジネスクリニック グランスタ丸の内 吉川 裕章 院長)
「詳しく経過をお聞かせ願いたいんですけど、息苦しさがあるってことですか?」

患者との接触を減らすため、診療はリモート。
問診後にはコロナの検査を行っていますが、5人に1人は陽性。
さらに、そのうちの2割が、感染力の高さなどが懸念されている変異型だということです。
クリニックでは、急増している発熱患者を診るため、
夜9時までの診療時間を10時までに延長することもあるそうですが、
最近では一般診療にも影響が出始めているといいます。

(東京ビジネスクリニック 内藤祥 医師)
「(発熱外来は)一人一人の方に、時間も手間もかかりますので、発熱の方が増えると、
一般の患者が、長時間待ったりですとか、予約枠が無くて受診が出来ないという状況も
実際に出ておりますので、間違いなく影響はあると思います」

感染者の増加は、小児医療にも影響を及ぼしつつあります。
兵庫県では、4月に入ってから、「10歳未満」のコロナ陽性者が急増しています。

(兵庫県立こども病院 笠井正志 感染症内科部長)
「3月以前と4月以降を比べますと、(コロナの)入院の数が、
およそ2、3倍ぐらい増えているという現場感覚であります」

小児がんや心臓病などの難病を専門に診療する兵庫県立こども病院。
子ども専用のコロナ病床があるのは、県内でここだけ。
それも、わずか5床にすぎません。

(兵庫県立こども病院 笠井正志 感染症内科部長)
「決して潤沢な数字でないということは間違いない。今この状況で、どんどん子どものコロナの
入院患者さんが増えていくことになりますと、(通常診療の)子どもが入院できないという、
そういった事態になることも予想されます」

つづきはソースにて


引用元: ・【小児科の危機】10歳未満のコロナ感染者急増 小児医療にも危機感… [BFU★]


3: ニューノーマルの名無しさん
死なないからいいんじゃね

4: ニューノーマルの名無しさん
変異コロナか

オリンピック中止にしろよ

5: ニューノーマルの名無しさん
ほとんどが無症状
あっても微熱

問題は年寄りにうつすことくらいだな

6: ニューノーマルの名無しさん
菅義偉の犠牲者まだ増えそうだな
菅義偉は何人苦しめれば気が済むんだい?

7: ニューノーマルの名無しさん
で、実際10歳未満でも発熱してんのか?

9: ニューノーマルの名無しさん
ガキにマスク着用させてない親多いもんな

10: ニューノーマルの名無しさん
上級老人優先社会

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