【ワクチン接種】高齢者向けの確保にめどがついたとみて12~64歳の一般向け接種に本格的に着手 6月末までに5000万回分程度の余裕

1: マスク着用のお願い ★
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUA013GM0R00C21A6000000/
一般接種5000万回、6月に確保 職場・大学でも21日から

政府が新型コロナウイルスのワクチンに関し、高齢者向けの確保にめどがついたとみて12~64歳の一般向け接種に本格的に着手する。6月末までに5000万回分程度の余裕が生じるため、21日から企業や大学でも産業医などが接種できるようにする。打ち手を確保しつつ、対象者とルートを徐々に広げて普及を急ぐ。トヨタ自動車など企業側でも準備が進む。
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2021年6月2日 2:00 [有料会員限定]
日経新聞


引用元: ・【ワクチン接種】高齢者向けの確保にめどがついたとみて12~64歳の一般向け接種に本格的に着手 6月末までに5000万回分程度の余裕 [マスク着用のお願い★]


2: ニューノーマルの名無しさん
あんな痛そうな筋肉注射、ふつうは怖くて拒否するよな?

3: ニューノーマルの名無しさん
コロおじ何故か発狂

4: ニューノーマルの名無しさん
俺以外全員頑張れ

5: ニューノーマルの名無しさん
大惨敗と流布されてましたやん

6: ニューノーマルの名無しさん
68%が100%になるおかしな国。

20: ニューノーマルの名無しさん
>>6
日本には信教の自由があるからね

8: ニューノーマルの名無しさん
あと20倍接種が必要なんだがわかってんのか?
何ヶ月かかるんや

9: ニューノーマルの名無しさん
多忙の俺もフランスに渡米してコロナなったけど
だいたいインフルて苦しみのもんじゃない
ノロよりひどい、とにかく肺が痛くて咳が止まらず熱も
風邪かと思ってたが、ふらついて病院で倒れ額を打った
ぜいぜい言いながらも退院した今も白血球が多く、在宅
兎も角コロナになった後から頭痛と異常な目の渇き、目眩
おれは東京に生まれたことを後悔してる
もお、お前ら、風邪とか舐めてると本当に痛い目みるぞ
うそじゃなくて本当に苦しいから
よく考えてからみんなも行動した方いいよ

10: ニューノーマルの名無しさん
自粛派の殲滅戦が始まったな。
まさにノルマンディー上陸作戦だわ。
ナチス自粛派を追い出そう。
この一年間好き勝手やりやがって。

12: ニューノーマルの名無しさん
ワクチン自動接種機が普及しない限り撃たないよ。何故に人が群がる所にワクチン接種しにいかにゃならんのだアホらしい

14: ニューノーマルの名無しさん
5000万回分って余らせて腐ってるんじゃ無いだろな予約なんていいから並ばせて打たせろよ

16: ニューノーマルの名無しさん
「家賃などの固定費はかかるとして、店を開けたらスタッフの人件費に水道光熱費、食材や酒代、氷代もかかります。夕方から夜8時まで開けていても、売り上げは1~2万円以下。それならば、いっそのこと完全に休みに
した方が効率的。周りの店がそうやってどんどん休むようになっていき、私も悩みましたが、結局店は緊急事態宣言明けまで休むことになりました」(横井さん)

 休んでもらっているスタッフへの給与の支払いもあるが、何もせずに6万円をもらえるのは大きく、どうしても避けられない家賃の支払いをしても、一ヶ月で100万円以上手元に残る計算だ。横井さんは最初、この間に
新しいメニューを考えたり、銀行をはしごして借入金を利息の安いプランへ変更するなどして、来るべき日に備えようとした。しかし、周囲の飲食店経営者仲間は、毎日、昼間から飲み歩いているという。

「一時的に手元の現金が増えたからというのはもちろん、この一年間、本当に死ぬような思いをしてやってきたので、ここにきて緊張の糸がプツッと切れた感じがしますよ。一般のお客さんはほとんど来ませんから、仲間同士でお互いの店に集まっては金を落としあってね」(横井さん)
 銀行やサラリーマン金融から金を借り、なんとかここまで店を維持してきたという飲食店経営者仲間の多くは、一時的に増えた金を借金の返済に回さず、中には家族旅行に出かけたものもいるという。自身も含め、完全に感覚が狂っているのではないかと感じているのだ。
「ずっと地獄が続いて、昨年の秋頃にやっと希望が見えてきたと思うと年末にかけてまた地獄。もうダメだと諦めかけた時に一ヶ月で180万円の補償でしょう? 昨日までは1000円の金にだってヒイヒイ言っていたの
に、いきなりバブル。宝くじに当たったような感じ。その差が激しすぎて感覚が狂い、家族旅行に行った人もいれば、仲間同士の飲み会では『ベンツを買う』などと豪語する人もいる」(横井さん)

 地元の商店街関係者からは、飲食店には手厚い補償がなされるのに、衣料品店や雑貨店への補償がないのはおかしいと声が上がり、にわかにバブルに湧く飲食店経営者に「商店街の運営費用を渡せ」という主張する人もい
る。飲食店主とそれ以外の商店主の間に軋轢が発生し、長く続いてきた人間関係が崩壊したという例もある。アフターコロナの「不安」が、すでに顕在化しているのではないかと考えているのだ。

「緊急事態宣言が終われば、補償も終わるでしょう。(休業協力金がもらえる)二ヶ月間が終わっても、すっかり生活習慣が変わってしまったお客さんたちが、以前のように店にきてくれる可能性は少ない。飲食店は良い思
いをしてきたと攻撃される可能性もあるし、商店街では白い目で見られるかもしれない。以前のように堂々と元気に営業できるのか、そもそも我々自身があまりに疲弊した挙句、協力金に浮かれてしまい、元のようなモチベ
ーションで店に立てるのか。そんなことを考えていると、もう飲まなきゃやってられない、そんな気持ちにはなりますね」(横井さん)

 東京都内で立ち飲みスタイルの居酒屋店を経営する吉野奈緒美さん(仮名・30代)も同じような「アフターコロナ」への不安を口にする。w

「(1日6万円の)協力金は本当にありがたかったのですが、それでは足りないという店とそれで十分すぎる私たちのような店とで対立するようなこともあり、人間関係がすっかり変わってしまいました。私も正直、協力金
があることで気持ち的には楽ですが、コロナ後もお客さんは戻らないでしょうし、先の見通しが全く立たない。協力金が出る間は店を続けますが、春以降は店を畳むことも考え始めました」(吉野さん)

 希望と不安が渦巻く「アフターコロナ」の展望。飲食店関係者に限らず、ライフスタイルが完全に変わってしまったことで、以前のように仕事や商売ができなくなってしまう人は少なくないだろう。希望が見え始めたから
こそ感じる不安。本当の意味でパンデミックを乗り越えるには、こうした葛藤も克服していかなければならない。

17: ニューノーマルの名無しさん
役に立たないアクリル板をバカみたいに持ち上げたり、どうでもいい
ソーシャルディスタンスを取れとか、自粛ナチスにはいろいろとあるからな。

18: ニューノーマルの名無しさん
世界から恨まれるくらいに日本に集中してるらしい
まあ欧米の次が日本というこったね

19: ニューノーマルの名無しさん
ワクチン接種拒否者はリストラ要因だな
社員は諦めるしかないな

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